2008年02月25日
設計→詳細設計→実装→テクスチャ [burger]
Sho Munro: SLには色々な人が居るんだよ企業の人が目立つけど、これってやっぱ幅が広くて可能性が高いから障害者とか療養中とかそういう人も多いはず。言わないだけで。
burger Indigo: うんうん。たしかに多いかもね。
Sho Munro: だから良い世界だと思う。前にさホテルに外国人が来ててイギリス人だったかな。凄く紳士的な人ね。自分はRLでは車椅子なんだけど、SLではそうじゃなくて凄くハッピーだと言っていた。
burger Indigo: ああ、そういえばそんな話あったね(^^) 何度聞いても心にしみる話しだな。
Sho Munro: そうですね。この世界は可能性はかなりあるよ。
burger Indigo: うん。
Sho Munro: 今は不遇な生活の人もここだと取り戻せるかも知れない。
burger Indigo: UIも変わると良いけどな。Wiiみたいにさ。
Sho Munro: ああ、あれのコントローラーでやってる外国人の動画見たことある。笑えたけど。
burger Indigo: はは。
Sho Munro: 電子製品に強い人はそういう改造できちゃうもんね。
burger Indigo: うんうん。僕も改造は好きだよw
Sho Munro: はは。私は最初はただビジネスになると思ってだけだったかも。でも今では可能性を感じるよ。色々な人たちと出会って考え方が変わった。
burger Indigo: たとえばね。僕自体が成功しなくてもいいと思ってる。成功した人の基盤となったものに僕があればね。
Sho Munro: なるほど。
burger Indigo: そういう意味では成功なわけで、まぁ自慢にならない自慢だな。
Sho Munro: 私は多くの人を感動させたいと思ってるけど、でもきっと少なくともあまりスキルは高くないけど、私のブログを同業者が見てSLのモデリングの刺激にはなったと思ってる。もっと良い物を作ろうとするだろうし。
burger Indigo: そうだね。あ、それで記事にはたどり着いたの?
Sho Munro: ああ、辿り着きましたよ。
burger Indigo: 面白かった?
Sho Munro: あれはさ、私の考えてることと似てるね。モデリングは適当に作ってても意味がないというやつ。
burger Indigo: ああ、そうだね。正確には適当なままで終わらせてはいけない。
Sho Munro: なるほど。最初はさ適当が良いよね。難しく考えると作れないからね。
burger Indigo: うん。プロトタイプの考え方だね。試作してみてわかることってあるからね。わかるまでに時間がかかりすぎるのはいけない。
Sho Munro: そうですね。今回の002はプロトタイプになるかなAtsushiさんがテクス作ってそれやってみないとわからない。
burger Indigo: PDCAサイクルが高速かつ適切なら優秀になれるよ。
Sho Munro: なるほど。どうすればいいのかな。
burger Indigo: まず計画を立てるよね。で、わからないことがでてくるよね。そこはとりあえず飛ばして他に考えられるところを考える。なんですぐ試さないかというと、他のを考えてるうちにあ、そうかと思うことが多いからだね。それで大まかな流れが決まった場合はとりあえずソレらしいものを作ってみる。で、実際どうなったか判断。
Sho Munro: なるほど。
burger Indigo: 良ければ詳細をねる。だめなら見直す。まぁ、このへんは同じだよね。
Sho Munro: そうですね。
burger Indigo: 僕が話しをちゃんと聞いてないからそう感じるのかもしれないけど。なにか問題が起きたときに考えすぎてしまっているのかなと。
Sho Munro: なるほど。まあ、飛ばし飛ばしやってはいるのだけど。多分だけどP-DK002の場合根本の計画段階があまりなかったのが悪かったかな。とりあえず、設計図に近いもの作ればいいという感じから始まったから、そこが計画になったのかな。
burger Indigo: それってどうすればよかったのかな。
Sho Munro: できることとできないこともっと切り分けてからやれればいいのだけど。P-DK全員がそれが初めてのことで分からなかったんじゃないかな。だから手探りというかそんな感じになったのかな。
burger Indigo: 僕なら考えてわからないところは飛ばして、他のをやってる最中に浮かびそうもなかったら他人に考えさせる。自分の仕事が終わる前にそこがかたづくようにね。
Sho Munro: ああ、そうだね。多分そこが失敗だね。私は全部自分で考えようとしていた。
burger Indigo: うん。そうだね。
Sho Munro: それはP-DKをやるにあたってのやっぱ緊張もあったかな。
burger Indigo: いろいろあるだろうけど(^^;) 自分をためすとか。なめられたくないとか。
Sho Munro: 相手を驚かせないとならないと思っていたし。そうしないと先に進められないから仲間に迷惑がかかると思った。それとTさんのSIMね。それのためのノウハウも同時に蓄積しようと思っていたから、考えることが多すぎたね。
burger Indigo: うんうん。
Sho Munro: でも実際心配ではあるんだTさんのSIMね。
burger Indigo: どんなところが?
Sho Munro: P-DKは絶対にプロトタイプの完成まではいけると思ってたから、そこは心配じゃなかったのだけど。TさんのSIMはさ、Tさんがお金を負担するけど実際はグループの見本になるんだよね。できるだけ一回でトップレベルのSIMにしてやらないとならないとって思っていたから、現状の自分のスキル不足の補強というのかな。それが先に立っていたと思う。P-DKの建築でもね。時間がない。スキルが足りない。そういう焦りかな。
burger Indigo: うん。
Sho Munro: まあ、多分だけど先はわからない。8月には完成させなきゃならないだろうけど。私は家を作り始めて5ヶ月くらい。結構時間はやったと思うけどスキルが足りない。トップレベルと張り合うにはね。
burger Indigo: どんなスキルが必要?
Sho Munro: 多分だけど足りないのはプリム数を把握して空間を構成する能力かな。要するにデザイン性かな。
burger Indigo: それって設計ってことかな。
Sho Munro: そうですね。設計を実はしたことがない。
burger Indigo: プリム数とかはできた設計をもとに詳細をつめたものだよね。今のShoさんは物を綺麗に作ることは出来ている。
Sho Munro: 基礎ですね。
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burger Indigo: うんうん。たしかに多いかもね。
Sho Munro: だから良い世界だと思う。前にさホテルに外国人が来ててイギリス人だったかな。凄く紳士的な人ね。自分はRLでは車椅子なんだけど、SLではそうじゃなくて凄くハッピーだと言っていた。
burger Indigo: ああ、そういえばそんな話あったね(^^) 何度聞いても心にしみる話しだな。
Sho Munro: そうですね。この世界は可能性はかなりあるよ。
burger Indigo: うん。
Sho Munro: 今は不遇な生活の人もここだと取り戻せるかも知れない。
burger Indigo: UIも変わると良いけどな。Wiiみたいにさ。
Sho Munro: ああ、あれのコントローラーでやってる外国人の動画見たことある。笑えたけど。
burger Indigo: はは。
Sho Munro: 電子製品に強い人はそういう改造できちゃうもんね。
burger Indigo: うんうん。僕も改造は好きだよw
Sho Munro: はは。私は最初はただビジネスになると思ってだけだったかも。でも今では可能性を感じるよ。色々な人たちと出会って考え方が変わった。
burger Indigo: たとえばね。僕自体が成功しなくてもいいと思ってる。成功した人の基盤となったものに僕があればね。
Sho Munro: なるほど。
burger Indigo: そういう意味では成功なわけで、まぁ自慢にならない自慢だな。
Sho Munro: 私は多くの人を感動させたいと思ってるけど、でもきっと少なくともあまりスキルは高くないけど、私のブログを同業者が見てSLのモデリングの刺激にはなったと思ってる。もっと良い物を作ろうとするだろうし。
burger Indigo: そうだね。あ、それで記事にはたどり着いたの?
Sho Munro: ああ、辿り着きましたよ。
burger Indigo: 面白かった?
Sho Munro: あれはさ、私の考えてることと似てるね。モデリングは適当に作ってても意味がないというやつ。
burger Indigo: ああ、そうだね。正確には適当なままで終わらせてはいけない。
Sho Munro: なるほど。最初はさ適当が良いよね。難しく考えると作れないからね。
burger Indigo: うん。プロトタイプの考え方だね。試作してみてわかることってあるからね。わかるまでに時間がかかりすぎるのはいけない。
Sho Munro: そうですね。今回の002はプロトタイプになるかなAtsushiさんがテクス作ってそれやってみないとわからない。
burger Indigo: PDCAサイクルが高速かつ適切なら優秀になれるよ。
Sho Munro: なるほど。どうすればいいのかな。
burger Indigo: まず計画を立てるよね。で、わからないことがでてくるよね。そこはとりあえず飛ばして他に考えられるところを考える。なんですぐ試さないかというと、他のを考えてるうちにあ、そうかと思うことが多いからだね。それで大まかな流れが決まった場合はとりあえずソレらしいものを作ってみる。で、実際どうなったか判断。
Sho Munro: なるほど。
burger Indigo: 良ければ詳細をねる。だめなら見直す。まぁ、このへんは同じだよね。
Sho Munro: そうですね。
burger Indigo: 僕が話しをちゃんと聞いてないからそう感じるのかもしれないけど。なにか問題が起きたときに考えすぎてしまっているのかなと。
Sho Munro: なるほど。まあ、飛ばし飛ばしやってはいるのだけど。多分だけどP-DK002の場合根本の計画段階があまりなかったのが悪かったかな。とりあえず、設計図に近いもの作ればいいという感じから始まったから、そこが計画になったのかな。
burger Indigo: それってどうすればよかったのかな。
Sho Munro: できることとできないこともっと切り分けてからやれればいいのだけど。P-DK全員がそれが初めてのことで分からなかったんじゃないかな。だから手探りというかそんな感じになったのかな。
burger Indigo: 僕なら考えてわからないところは飛ばして、他のをやってる最中に浮かびそうもなかったら他人に考えさせる。自分の仕事が終わる前にそこがかたづくようにね。
Sho Munro: ああ、そうだね。多分そこが失敗だね。私は全部自分で考えようとしていた。
burger Indigo: うん。そうだね。
Sho Munro: それはP-DKをやるにあたってのやっぱ緊張もあったかな。
burger Indigo: いろいろあるだろうけど(^^;) 自分をためすとか。なめられたくないとか。
Sho Munro: 相手を驚かせないとならないと思っていたし。そうしないと先に進められないから仲間に迷惑がかかると思った。それとTさんのSIMね。それのためのノウハウも同時に蓄積しようと思っていたから、考えることが多すぎたね。
burger Indigo: うんうん。
Sho Munro: でも実際心配ではあるんだTさんのSIMね。
burger Indigo: どんなところが?
Sho Munro: P-DKは絶対にプロトタイプの完成まではいけると思ってたから、そこは心配じゃなかったのだけど。TさんのSIMはさ、Tさんがお金を負担するけど実際はグループの見本になるんだよね。できるだけ一回でトップレベルのSIMにしてやらないとならないとって思っていたから、現状の自分のスキル不足の補強というのかな。それが先に立っていたと思う。P-DKの建築でもね。時間がない。スキルが足りない。そういう焦りかな。
burger Indigo: うん。
Sho Munro: まあ、多分だけど先はわからない。8月には完成させなきゃならないだろうけど。私は家を作り始めて5ヶ月くらい。結構時間はやったと思うけどスキルが足りない。トップレベルと張り合うにはね。
burger Indigo: どんなスキルが必要?
Sho Munro: 多分だけど足りないのはプリム数を把握して空間を構成する能力かな。要するにデザイン性かな。
burger Indigo: それって設計ってことかな。
Sho Munro: そうですね。設計を実はしたことがない。
burger Indigo: プリム数とかはできた設計をもとに詳細をつめたものだよね。今のShoさんは物を綺麗に作ることは出来ている。
Sho Munro: 基礎ですね。
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2008年02月25日
終盤

P-DK002のモデリング作業もいよいよ終盤です。終盤の帳尻合わせと屋根に苦戦しているところです。この建物では大変勉強になりました。RLの建物を作るのが難易度が高いことがよく分かりました。自宅の設計図などある人は試しに作ってみるといいですよ。特に2階建て以上の家の人なら難易度が伝わると思います。テクスチャーを貼るときのことを考えながら、プリムを無駄に使わないように組み立てて行くと結構難しいパズルになるはずです。
正直、本当に難易度の高い部分はburgerさんの協力が無ければ、恐らく解決しなかったでしょう。後、テクスチャーのことをできるだけ考えながら組み立てましたが、それでもAtsushiさんには面倒な部分が出てくるかも知れません。しかし、本当にRLの家は複雑な構成してますね。テクスチャー貼ること考えると頭パンクしそうでした(笑。
大分おかしいところは修正しましたが、きっとまた出てくると思うのでまだ手を加えるでしょう。しかし、一応完成したらP-DK001でまた勉強したいと思います。修正のときはP-DK002に戻る感じでやれたら良いな。
2008年02月25日
交通量:14552

金曜日の晩に行われた和服美男女コンテストのトラフィックの結果は14552のようです。あれだけ多くの人々が3時間ほど集まっても2万は行かないようですね。通常の店舗であれば5000平均あれば成功している部類なのでは無いかな。まあ、私にはこのトラフィックの計算式が全く分かりませんが。



