2008年02月29日
メンテだっけ?
今日は夜中にメンテだっけ?
それならあまりSLできないな。
でも今日は何か疲れたからそれも良いか。
今日は雪が溶けて凄く道が悪かったので、外出の時間が長くなった。
それなのでまだ三角屋根を調整する前にDewさんが見ちゃった。
実はまだあの三角屋根は綺麗にできると思います。
後、何時間か暇を見つけては調整します。
Airplay - After The Love Is Goneを聴いています。これはDavid FosterがEarth, Wind & Fireに提供した曲の改定版です。Earth, Wind & FireのはAfter The Love Has Goneと言います。この曲好きだけど多分失恋の曲だよね。
それならあまりSLできないな。
でも今日は何か疲れたからそれも良いか。
今日は雪が溶けて凄く道が悪かったので、外出の時間が長くなった。
それなのでまだ三角屋根を調整する前にDewさんが見ちゃった。
実はまだあの三角屋根は綺麗にできると思います。
後、何時間か暇を見つけては調整します。
Airplay - After The Love Is Goneを聴いています。これはDavid FosterがEarth, Wind & Fireに提供した曲の改定版です。Earth, Wind & FireのはAfter The Love Has Goneと言います。この曲好きだけど多分失恋の曲だよね。
タグ :SL
2008年02月29日
2008年02月29日
帰還

ほぼ毎週のことなので帰還なんて大袈裟なタイトルではありますが、今日はデジカメを持って行って来ました。動く車内から撮影しているので綺麗ではありませんが、資料集めなのでこれで良いでしょう。建物関係はまた別の機会に載せてみます。とは言っても別段特別な建物なんかはありませんけどね。
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2008年02月29日
2008年02月29日
お出かけ
昨晩は疲れたので力尽きて夜は繋がなかった。
Apepeさんの話しを聞きたかったのに。
今日は13時過ぎからお出かけです。
街の中を通るので建物を観察してきます。
ビルが沢山あるので何か得られる物があるかも。
デジカメの電池残っていたら撮影もしたいな。
帰ってきたら002の調整作業に入ります。
Atsushiさんの仮貼りテクス見ました。
まだ仮貼りの段階だけど良い感じですね。
私の求めていたものがP-DKの中にありそうです。
以前、シェンムーで感じた存在感というか空気感です。
Dewさんが力技で良いのならあのまま三角屋根は調整して完成させます。
その方が棒入れるよりはパースに似ている状態になると思います。
Apepeさんの話しを聞きたかったのに。
今日は13時過ぎからお出かけです。
街の中を通るので建物を観察してきます。
ビルが沢山あるので何か得られる物があるかも。
デジカメの電池残っていたら撮影もしたいな。
帰ってきたら002の調整作業に入ります。
Atsushiさんの仮貼りテクス見ました。
まだ仮貼りの段階だけど良い感じですね。
私の求めていたものがP-DKの中にありそうです。
以前、シェンムーで感じた存在感というか空気感です。
Dewさんが力技で良いのならあのまま三角屋根は調整して完成させます。
その方が棒入れるよりはパースに似ている状態になると思います。
タグ :RL
2008年02月28日
強引に進めてみる

とりあえず、強引に合わせてみた……微調整はまだ終了していない。
上層部の数値が細かく弄れないことに大変不満を持ちました。
でもちょっとくらいの隙間や重なりありなら、SLでも棒無しで固定されていない角度でも強引に三角屋根を作ることはできそう。
個人的には通常は数値で組み立てるので、こういう力技の部分はあまり好きになれませんが。
2008年02月28日
2008年02月28日
虎の穴
P-DKは私にとっての虎の穴みたいなものかな。別に悪の組織では無いし、仲間も皆親切で優しいけど(笑。SLの建築モデリングを最初にやり始めた頃、私の頭の中にあったのは隙間を兎に角綺麗に埋めることと、テクスチャーのちらつきを無くすことだった。その過程で幾つかのバグのような現象を発見したし、それの回避方法を見つけたりもした。次にデザイン性を少し模索し始めた。テクスチャーについても考えるようになった。でも、独学で色々と考えて来たけど、それには限界があった。独学で綺麗に箱は作れるようになったけど、そこから先のデザインやテクスチャー、数式、設計図などはP-DKで得られたものが大きい。
じゃあ、P-DKは学校のように教えてくれるのかというと、そういう面もあるけど課題を与えてくれる場所と言った方が適切かな。そして仲間達のスキルの中にヒントがあったりする。それを自分なりに観察、考察して解いて覚えて行く。
モデリングに関してはパースを作ったDewさんや図面を書いた人が課題を与えてくれていることになる。設計図の知識はmilkさんから教わって覚える。テクスチャーについてはDewさんとAtsushiさんのやり方から、モデリングをする際に必要な領域を把握することになる。スクリプトの種類やプリムの変形のヒントはburgerさんから見せて貰える。先生とPhotoさんからは家具の構造を学べる。
そのまますんなりこうだよと言われても、私は賢くないから簡単には覚えられない。でも時間をかけて自分で考えて覚えて行くことはできる。仲間の持つスキルの観察はとても重要で貴重な体験だと思うんです。
じゃあ、P-DKは学校のように教えてくれるのかというと、そういう面もあるけど課題を与えてくれる場所と言った方が適切かな。そして仲間達のスキルの中にヒントがあったりする。それを自分なりに観察、考察して解いて覚えて行く。
モデリングに関してはパースを作ったDewさんや図面を書いた人が課題を与えてくれていることになる。設計図の知識はmilkさんから教わって覚える。テクスチャーについてはDewさんとAtsushiさんのやり方から、モデリングをする際に必要な領域を把握することになる。スクリプトの種類やプリムの変形のヒントはburgerさんから見せて貰える。先生とPhotoさんからは家具の構造を学べる。
そのまますんなりこうだよと言われても、私は賢くないから簡単には覚えられない。でも時間をかけて自分で考えて覚えて行くことはできる。仲間の持つスキルの観察はとても重要で貴重な体験だと思うんです。
2008年02月28日
2008年02月28日
汎用性
テクスチャーの汚しや陰影はどこまでなら汎用性があるものを作れるのだろうか。ある建物や部屋だけにしか使えない場合、再度また違う部屋に合わせて作らないとならない。別レイヤーで加工をしておけば手間は多少は緩和されるだろうけど、それでも手間無しよりは大分コストはかかる。
もっと多くの人々が建築モデリングを注文できるようにするには、パーツの規格を定めて使いまわしたりテクスチャーの使い回しで費用を安価に抑える必要があるだろう。手間のコストは人件費にあたるから、日本人が作業をするとそれだけ高額になる。この部分はRLの建築だとかなり洗練されているのだろうけど、SLの世界ではまだあまり確立されていないと思う。
もっと多くの人々が建築モデリングを注文できるようにするには、パーツの規格を定めて使いまわしたりテクスチャーの使い回しで費用を安価に抑える必要があるだろう。手間のコストは人件費にあたるから、日本人が作業をするとそれだけ高額になる。この部分はRLの建築だとかなり洗練されているのだろうけど、SLの世界ではまだあまり確立されていないと思う。
2008年02月27日
三角屋根は苦手
ここ数日三角屋根についてずっと考えていた。√を導き出してそれを整数に直そうとしたり、色々とやってみたのだけど、この設計図の屋根だとどうしてもmm以内に収まらない。これは屋根をmm以内に綺麗に収まるような角度と辺の長さで作らないと厳しそうだ。家に合わせて屋根を作るのでは無くて、屋根に合わせて家を作るのがSLの三角屋根の作り方になるかも知れない。それで合わせても上層部の使い方で若干の隙間が発生するので、そこを綺麗に埋めなくてはならないだろう。三角屋根の頂点に棒を入れて誤魔化す方法をよく見かけるが、あれが解決するのに無難な手段なのだとは思う。ただ、今の建物でそれをどう違和感が無いようにやるかだが。
2008年02月27日
寝ているときに見る夢
毎日寝ているときには夢を見ていると言われるが、私の場合数日に1回しか覚えていない。私の場合夢は支離滅裂なものを見ることが多いが、分析したら何が私の心に強く留まっているのかは分かることが多い。一番多く見るのは若い頃の甘くて苦い記憶を引きずっているものだ。これがきっと私の人生で一番今のところ強く残っている記憶なのだろう。不思議なもので肉体的に辛かったと思っていることなどは夢には殆ど出てくることが無い。精神的に辛かったものの方が記憶には残るのかも知れない。
夢と言えば、SLのモデリングを始めてからは夢の中でもモデリングをしていることが増えた。これは大体スケジュールに追い詰められていたり、難問にぶつかっているときの焦る気持ちが見させて居ると思う。気持ちに余裕があるときはそれほど見ることが無い。夢の中でひたすら私は建築モデリングをしているのだが、この結果はそのときの夢によって変わる。焦りながらモデリングをし続けて終了のものもあれば、願望からなのかモデリングを完成させて引き渡しているところまでのもある。
以前、全く作業とか関係ないゲームでも夢を良く見ていた。それは勝敗のあるゲームだったので、きっと負けたくないという気持ちが見させていたのか、それとも多くの回数反復して繰り返すので記憶に残り易かったのだと思う。
夢というのは分析すると面白いかも知れない。
夢と言えば、SLのモデリングを始めてからは夢の中でもモデリングをしていることが増えた。これは大体スケジュールに追い詰められていたり、難問にぶつかっているときの焦る気持ちが見させて居ると思う。気持ちに余裕があるときはそれほど見ることが無い。夢の中でひたすら私は建築モデリングをしているのだが、この結果はそのときの夢によって変わる。焦りながらモデリングをし続けて終了のものもあれば、願望からなのかモデリングを完成させて引き渡しているところまでのもある。
以前、全く作業とか関係ないゲームでも夢を良く見ていた。それは勝敗のあるゲームだったので、きっと負けたくないという気持ちが見させていたのか、それとも多くの回数反復して繰り返すので記憶に残り易かったのだと思う。
夢というのは分析すると面白いかも知れない。
タグ :RL
2008年02月26日
数学苦手だけど覚えなきゃね
ふぅー。ちょっと休憩。建築モデリングやり始めてから数学を再び覚えないとならないことが多くて、学生時代数学真面目にやっていなかったことを後悔。幸い同居人の弟は理数の人なので、ネットで調べて分からなければ聞けるけど、私は元々文系の人なのでどうも数学は苦手。史学は好きだったので構造の構築とかは何か似た感じがして好きなんだけどね。角度とか辺の長さとか面積とか頭が痛いです。馬鹿でごめんなさい。
burgerさんに出されたパズルも滅茶苦茶難しいので解けない。うーん、闇雲に回転させてても合わないよね。というか合う確率滅茶苦茶低いよね(汗。
はは。なんか試行錯誤している自分を顧みるとチンパンジーの知育の映像思い出した。今やっていることは三角関数よりは難しいな。あー、こんな難しいのどうやったらいいのかわからないなあ(汗。弟帰還を待つか。
burgerさんに出されたパズルも滅茶苦茶難しいので解けない。うーん、闇雲に回転させてても合わないよね。というか合う確率滅茶苦茶低いよね(汗。
はは。なんか試行錯誤している自分を顧みるとチンパンジーの知育の映像思い出した。今やっていることは三角関数よりは難しいな。あー、こんな難しいのどうやったらいいのかわからないなあ(汗。弟帰還を待つか。
2008年02月26日
マーライオンが置かれていた
2008年02月26日
2008年02月25日
設計→詳細設計→実装→テクスチャ [burger]
Sho Munro: SLには色々な人が居るんだよ企業の人が目立つけど、これってやっぱ幅が広くて可能性が高いから障害者とか療養中とかそういう人も多いはず。言わないだけで。
burger Indigo: うんうん。たしかに多いかもね。
Sho Munro: だから良い世界だと思う。前にさホテルに外国人が来ててイギリス人だったかな。凄く紳士的な人ね。自分はRLでは車椅子なんだけど、SLではそうじゃなくて凄くハッピーだと言っていた。
burger Indigo: ああ、そういえばそんな話あったね(^^) 何度聞いても心にしみる話しだな。
Sho Munro: そうですね。この世界は可能性はかなりあるよ。
burger Indigo: うん。
Sho Munro: 今は不遇な生活の人もここだと取り戻せるかも知れない。
burger Indigo: UIも変わると良いけどな。Wiiみたいにさ。
Sho Munro: ああ、あれのコントローラーでやってる外国人の動画見たことある。笑えたけど。
burger Indigo: はは。
Sho Munro: 電子製品に強い人はそういう改造できちゃうもんね。
burger Indigo: うんうん。僕も改造は好きだよw
Sho Munro: はは。私は最初はただビジネスになると思ってだけだったかも。でも今では可能性を感じるよ。色々な人たちと出会って考え方が変わった。
burger Indigo: たとえばね。僕自体が成功しなくてもいいと思ってる。成功した人の基盤となったものに僕があればね。
Sho Munro: なるほど。
burger Indigo: そういう意味では成功なわけで、まぁ自慢にならない自慢だな。
Sho Munro: 私は多くの人を感動させたいと思ってるけど、でもきっと少なくともあまりスキルは高くないけど、私のブログを同業者が見てSLのモデリングの刺激にはなったと思ってる。もっと良い物を作ろうとするだろうし。
burger Indigo: そうだね。あ、それで記事にはたどり着いたの?
Sho Munro: ああ、辿り着きましたよ。
burger Indigo: 面白かった?
Sho Munro: あれはさ、私の考えてることと似てるね。モデリングは適当に作ってても意味がないというやつ。
burger Indigo: ああ、そうだね。正確には適当なままで終わらせてはいけない。
Sho Munro: なるほど。最初はさ適当が良いよね。難しく考えると作れないからね。
burger Indigo: うん。プロトタイプの考え方だね。試作してみてわかることってあるからね。わかるまでに時間がかかりすぎるのはいけない。
Sho Munro: そうですね。今回の002はプロトタイプになるかなAtsushiさんがテクス作ってそれやってみないとわからない。
burger Indigo: PDCAサイクルが高速かつ適切なら優秀になれるよ。
Sho Munro: なるほど。どうすればいいのかな。
burger Indigo: まず計画を立てるよね。で、わからないことがでてくるよね。そこはとりあえず飛ばして他に考えられるところを考える。なんですぐ試さないかというと、他のを考えてるうちにあ、そうかと思うことが多いからだね。それで大まかな流れが決まった場合はとりあえずソレらしいものを作ってみる。で、実際どうなったか判断。
Sho Munro: なるほど。
burger Indigo: 良ければ詳細をねる。だめなら見直す。まぁ、このへんは同じだよね。
Sho Munro: そうですね。
burger Indigo: 僕が話しをちゃんと聞いてないからそう感じるのかもしれないけど。なにか問題が起きたときに考えすぎてしまっているのかなと。
Sho Munro: なるほど。まあ、飛ばし飛ばしやってはいるのだけど。多分だけどP-DK002の場合根本の計画段階があまりなかったのが悪かったかな。とりあえず、設計図に近いもの作ればいいという感じから始まったから、そこが計画になったのかな。
burger Indigo: それってどうすればよかったのかな。
Sho Munro: できることとできないこともっと切り分けてからやれればいいのだけど。P-DK全員がそれが初めてのことで分からなかったんじゃないかな。だから手探りというかそんな感じになったのかな。
burger Indigo: 僕なら考えてわからないところは飛ばして、他のをやってる最中に浮かびそうもなかったら他人に考えさせる。自分の仕事が終わる前にそこがかたづくようにね。
Sho Munro: ああ、そうだね。多分そこが失敗だね。私は全部自分で考えようとしていた。
burger Indigo: うん。そうだね。
Sho Munro: それはP-DKをやるにあたってのやっぱ緊張もあったかな。
burger Indigo: いろいろあるだろうけど(^^;) 自分をためすとか。なめられたくないとか。
Sho Munro: 相手を驚かせないとならないと思っていたし。そうしないと先に進められないから仲間に迷惑がかかると思った。それとTさんのSIMね。それのためのノウハウも同時に蓄積しようと思っていたから、考えることが多すぎたね。
burger Indigo: うんうん。
Sho Munro: でも実際心配ではあるんだTさんのSIMね。
burger Indigo: どんなところが?
Sho Munro: P-DKは絶対にプロトタイプの完成まではいけると思ってたから、そこは心配じゃなかったのだけど。TさんのSIMはさ、Tさんがお金を負担するけど実際はグループの見本になるんだよね。できるだけ一回でトップレベルのSIMにしてやらないとならないとって思っていたから、現状の自分のスキル不足の補強というのかな。それが先に立っていたと思う。P-DKの建築でもね。時間がない。スキルが足りない。そういう焦りかな。
burger Indigo: うん。
Sho Munro: まあ、多分だけど先はわからない。8月には完成させなきゃならないだろうけど。私は家を作り始めて5ヶ月くらい。結構時間はやったと思うけどスキルが足りない。トップレベルと張り合うにはね。
burger Indigo: どんなスキルが必要?
Sho Munro: 多分だけど足りないのはプリム数を把握して空間を構成する能力かな。要するにデザイン性かな。
burger Indigo: それって設計ってことかな。
Sho Munro: そうですね。設計を実はしたことがない。
burger Indigo: プリム数とかはできた設計をもとに詳細をつめたものだよね。今のShoさんは物を綺麗に作ることは出来ている。
Sho Munro: 基礎ですね。
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burger Indigo: うんうん。たしかに多いかもね。
Sho Munro: だから良い世界だと思う。前にさホテルに外国人が来ててイギリス人だったかな。凄く紳士的な人ね。自分はRLでは車椅子なんだけど、SLではそうじゃなくて凄くハッピーだと言っていた。
burger Indigo: ああ、そういえばそんな話あったね(^^) 何度聞いても心にしみる話しだな。
Sho Munro: そうですね。この世界は可能性はかなりあるよ。
burger Indigo: うん。
Sho Munro: 今は不遇な生活の人もここだと取り戻せるかも知れない。
burger Indigo: UIも変わると良いけどな。Wiiみたいにさ。
Sho Munro: ああ、あれのコントローラーでやってる外国人の動画見たことある。笑えたけど。
burger Indigo: はは。
Sho Munro: 電子製品に強い人はそういう改造できちゃうもんね。
burger Indigo: うんうん。僕も改造は好きだよw
Sho Munro: はは。私は最初はただビジネスになると思ってだけだったかも。でも今では可能性を感じるよ。色々な人たちと出会って考え方が変わった。
burger Indigo: たとえばね。僕自体が成功しなくてもいいと思ってる。成功した人の基盤となったものに僕があればね。
Sho Munro: なるほど。
burger Indigo: そういう意味では成功なわけで、まぁ自慢にならない自慢だな。
Sho Munro: 私は多くの人を感動させたいと思ってるけど、でもきっと少なくともあまりスキルは高くないけど、私のブログを同業者が見てSLのモデリングの刺激にはなったと思ってる。もっと良い物を作ろうとするだろうし。
burger Indigo: そうだね。あ、それで記事にはたどり着いたの?
Sho Munro: ああ、辿り着きましたよ。
burger Indigo: 面白かった?
Sho Munro: あれはさ、私の考えてることと似てるね。モデリングは適当に作ってても意味がないというやつ。
burger Indigo: ああ、そうだね。正確には適当なままで終わらせてはいけない。
Sho Munro: なるほど。最初はさ適当が良いよね。難しく考えると作れないからね。
burger Indigo: うん。プロトタイプの考え方だね。試作してみてわかることってあるからね。わかるまでに時間がかかりすぎるのはいけない。
Sho Munro: そうですね。今回の002はプロトタイプになるかなAtsushiさんがテクス作ってそれやってみないとわからない。
burger Indigo: PDCAサイクルが高速かつ適切なら優秀になれるよ。
Sho Munro: なるほど。どうすればいいのかな。
burger Indigo: まず計画を立てるよね。で、わからないことがでてくるよね。そこはとりあえず飛ばして他に考えられるところを考える。なんですぐ試さないかというと、他のを考えてるうちにあ、そうかと思うことが多いからだね。それで大まかな流れが決まった場合はとりあえずソレらしいものを作ってみる。で、実際どうなったか判断。
Sho Munro: なるほど。
burger Indigo: 良ければ詳細をねる。だめなら見直す。まぁ、このへんは同じだよね。
Sho Munro: そうですね。
burger Indigo: 僕が話しをちゃんと聞いてないからそう感じるのかもしれないけど。なにか問題が起きたときに考えすぎてしまっているのかなと。
Sho Munro: なるほど。まあ、飛ばし飛ばしやってはいるのだけど。多分だけどP-DK002の場合根本の計画段階があまりなかったのが悪かったかな。とりあえず、設計図に近いもの作ればいいという感じから始まったから、そこが計画になったのかな。
burger Indigo: それってどうすればよかったのかな。
Sho Munro: できることとできないこともっと切り分けてからやれればいいのだけど。P-DK全員がそれが初めてのことで分からなかったんじゃないかな。だから手探りというかそんな感じになったのかな。
burger Indigo: 僕なら考えてわからないところは飛ばして、他のをやってる最中に浮かびそうもなかったら他人に考えさせる。自分の仕事が終わる前にそこがかたづくようにね。
Sho Munro: ああ、そうだね。多分そこが失敗だね。私は全部自分で考えようとしていた。
burger Indigo: うん。そうだね。
Sho Munro: それはP-DKをやるにあたってのやっぱ緊張もあったかな。
burger Indigo: いろいろあるだろうけど(^^;) 自分をためすとか。なめられたくないとか。
Sho Munro: 相手を驚かせないとならないと思っていたし。そうしないと先に進められないから仲間に迷惑がかかると思った。それとTさんのSIMね。それのためのノウハウも同時に蓄積しようと思っていたから、考えることが多すぎたね。
burger Indigo: うんうん。
Sho Munro: でも実際心配ではあるんだTさんのSIMね。
burger Indigo: どんなところが?
Sho Munro: P-DKは絶対にプロトタイプの完成まではいけると思ってたから、そこは心配じゃなかったのだけど。TさんのSIMはさ、Tさんがお金を負担するけど実際はグループの見本になるんだよね。できるだけ一回でトップレベルのSIMにしてやらないとならないとって思っていたから、現状の自分のスキル不足の補強というのかな。それが先に立っていたと思う。P-DKの建築でもね。時間がない。スキルが足りない。そういう焦りかな。
burger Indigo: うん。
Sho Munro: まあ、多分だけど先はわからない。8月には完成させなきゃならないだろうけど。私は家を作り始めて5ヶ月くらい。結構時間はやったと思うけどスキルが足りない。トップレベルと張り合うにはね。
burger Indigo: どんなスキルが必要?
Sho Munro: 多分だけど足りないのはプリム数を把握して空間を構成する能力かな。要するにデザイン性かな。
burger Indigo: それって設計ってことかな。
Sho Munro: そうですね。設計を実はしたことがない。
burger Indigo: プリム数とかはできた設計をもとに詳細をつめたものだよね。今のShoさんは物を綺麗に作ることは出来ている。
Sho Munro: 基礎ですね。
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タグ :重要な言葉
2008年02月25日
終盤

P-DK002のモデリング作業もいよいよ終盤です。終盤の帳尻合わせと屋根に苦戦しているところです。この建物では大変勉強になりました。RLの建物を作るのが難易度が高いことがよく分かりました。自宅の設計図などある人は試しに作ってみるといいですよ。特に2階建て以上の家の人なら難易度が伝わると思います。テクスチャーを貼るときのことを考えながら、プリムを無駄に使わないように組み立てて行くと結構難しいパズルになるはずです。
正直、本当に難易度の高い部分はburgerさんの協力が無ければ、恐らく解決しなかったでしょう。後、テクスチャーのことをできるだけ考えながら組み立てましたが、それでもAtsushiさんには面倒な部分が出てくるかも知れません。しかし、本当にRLの家は複雑な構成してますね。テクスチャー貼ること考えると頭パンクしそうでした(笑。
大分おかしいところは修正しましたが、きっとまた出てくると思うのでまだ手を加えるでしょう。しかし、一応完成したらP-DK001でまた勉強したいと思います。修正のときはP-DK002に戻る感じでやれたら良いな。
2008年02月25日
交通量:14552

金曜日の晩に行われた和服美男女コンテストのトラフィックの結果は14552のようです。あれだけ多くの人々が3時間ほど集まっても2万は行かないようですね。通常の店舗であれば5000平均あれば成功している部類なのでは無いかな。まあ、私にはこのトラフィックの計算式が全く分かりませんが。











