2008年05月12日
あるSIMでの出会い

*Edelweiss*に行ったら先生の参加しているプロジェクトでも潜水艦を作っていることを聞かされて、それでそのプロジェクトのSIMへと連れて行って貰いました。一応今はまだ正式には公開されていないので直接見える画像は控えます。
そこにはKuroeさんとShibukawaさんがいました。Kuroeさんは幕末や江戸のSIMでご活躍なさっているクリエイターの方で、このブログに来ている人なら知っている人も多いと思います。ShibukawaさんはNisekoで和と言うショップを開いていた方で、精巧な人力車などを作られたので知っている人も多いと思います。
Shibukawaさんはもう朝だと言うことで直ぐに落ちられてしまったのですが、Kuroeさんと先生と三人で三時間くらい話しをしたりしていました。Kuroeさんとの会話はSIM作りの経験なども豊富な方なので大変勉強になりました。何が負荷になっているのかとか、スカルプやテクスチャーについても話しました。Kuroeさんの作るスカルプの造形が凄いんです。これだけ使いこなせるようになると楽しそうです。ちなみにKuroeさんは絵も上手で凄いなと思いました。
ものづくりについてこんなに有意義なお話しを聞けたのは久しぶりでした。Kuroeさん、どうもありがとうございました。SIMの造成の際に教えて頂いたことは参考にさせて頂きます。
このSIMは多分公開されたら直ぐに有名になるでしょう。とても迫力のある建造物がありました。皆さんもきっと楽しめると思います。
タグ :思い出
2008年05月12日
*Edelweiss*の潜水艦アトラクション
2008年05月12日
何故記載されている通りの動作をしないんだ
今週一杯は裏での作業がメインになるかな。設計図作りに全力投球しないとならない。RLの設計図みたいな凄いものは逆立ちしても今は作れないけれど、一応それを見たらどう建てるのかくらいは分かるようにしないとね。しかし、操作くらいは覚えようと思ってチュートリアルをやり始めたのだけれども、書いてある通りにやってもその通りにならない場所が既に3箇所くらい出ていて、だからこういう文章で書いたものは信用できないんだよね。ギターの手首の使い方なんかも教材の本と実際にプロがやっているので全然違ったりするし、こういう教則本とか作っている人たちのイメージ力の少なさには毎回参るよ。でも一応三分の一くらいは終わった。後二日か三日で基礎的な操作くらいは覚えられるかも。とりあえずは、操作方法さえわかれば後は慣れだから頑張ろう。マニュアルは面倒なので前回書いた通り必要になった箇所以外は読まないつもり(笑。




