2008年06月26日
羊蹄山の頂上から

羊蹄山の頂上からMoonlitを見下ろしてみました。
こんな風に見えるんですね。
最近は作業のために視界最大にしていることが多いので、
結構遠方まで見ることができます。
この羊蹄山の上からだとNiseko1~4は丸見えです。
流石にHirafuは高いのでHirafuの内側とCHITOSEは見えませんけどね。
SLは海が結構綺麗なんだけど、
地形はそれほど綺麗ではないのが山好きとしては残念です。
でもその内きっと綺麗になるとは思って期待しています。
タグ :思い出
2008年06月26日
そこに求めていたものがあった
私はMさんにとても興味がある。
その気持ちはずっと変わらないできました。
これはとても不思議な気持ちです。
どう表現したら良いのか分かりません。
多くの人はこの気持ちを理解できないでしょう。
強引に説明しようとすれば、
どこか遠くに旅をして異文化の衝撃的なものを目にして感動するような気持ちかな。
それは自分の求めていたものに近いのだけれど、
でも今までイメージがおぼろげで見えなかったものが見れた瞬間の感動と衝撃。
今まで見たかったけど見れなかったものを見れたときの感動です。
私はMさんのRLを知りません。
でもMさんは無形の世界でも個性を放っています。
私はその部分に惹き込まれたのだと思います。
これは本当に衝撃的なことです。
個性のある人はRLの自分を出さなくても、自分のカラーをこの世界で出します。
それは作り出すものへのセンスもそうでしょうけれど、
その人の性格などからも出るものでしょう。
私の見たかったものや出会いたかったものをMさんは持っているのでしょう。
そしてそれを見た今は、次に何をやってくれるのかとても期待が湧きます。
だから私は会ったときにそれを伝えようとしました。
上手く伝えることができなかったかも知れませんが、
でも私はずっと陰で応援して行くつもりです。
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その気持ちはずっと変わらないできました。
これはとても不思議な気持ちです。
どう表現したら良いのか分かりません。
多くの人はこの気持ちを理解できないでしょう。
強引に説明しようとすれば、
どこか遠くに旅をして異文化の衝撃的なものを目にして感動するような気持ちかな。
それは自分の求めていたものに近いのだけれど、
でも今までイメージがおぼろげで見えなかったものが見れた瞬間の感動と衝撃。
今まで見たかったけど見れなかったものを見れたときの感動です。
私はMさんのRLを知りません。
でもMさんは無形の世界でも個性を放っています。
私はその部分に惹き込まれたのだと思います。
これは本当に衝撃的なことです。
個性のある人はRLの自分を出さなくても、自分のカラーをこの世界で出します。
それは作り出すものへのセンスもそうでしょうけれど、
その人の性格などからも出るものでしょう。
私の見たかったものや出会いたかったものをMさんは持っているのでしょう。
そしてそれを見た今は、次に何をやってくれるのかとても期待が湧きます。
だから私は会ったときにそれを伝えようとしました。
上手く伝えることができなかったかも知れませんが、
でも私はずっと陰で応援して行くつもりです。
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タグ :SL
2008年06月26日
未来のメディア候補の一つ

昨晩、Tukiyoさんと色々と話をした。
主に私のRLのことなどを話ししたり、メタバースの将来について話しをしたりしました。
私は最初Tukiyoさんにモデラーとして雇われただけでしたが、
Tukiyoさんと一緒にいる内に滅多に人の悪口も愚痴も言わない人なので、
そんな人とは他人では初めて出会ってそこに惚れ込みました。
私の祖父も一切人の悪口や愚痴を言わない人でしたが、
祖父以外ではTukiyoさんが初めて出会ったそういう人でした。
そんなときにモデリングの作業中に、Tukiyoさんが色々とやりたいことがあることが段々と分って来ました。
それに共感しつつ私も自分でやりたいことが少しずつ見えて来ていたので、一緒に協力することになりました。
私はこのメタバースと言うツールの表現の幅の広さに可能性を感じました。
私自身はごっこ遊びとかはすることがありませんが、多くのプレイヤーがそれをしたりしています。
それはこのツールが感情移入し易いだけの表現の幅があると言うことだと思うんです。
それとずっと前にやっていた海外のゲームThe Simsシリーズはかなりの本数を売り上げましたが、
それはこのSLに結構似たごっこ遊びを楽しめるゲームです。
そのゲームプレイヤーには多くの女性がいて、女性でもこの手のツールなら受け入れられることが分りました。
それで私は上手く運営をすればメタバースは、一般化できる下地を持っているのでは無いかと考える一つの参考になりました。
残念ながら情報媒体としてはまだまだ未熟ですが、そこがある程度確立してくれば一般化すると思っています。
グラフィックの技術の進歩は、今度はチップのコアを複数積む事でまた暫く伸ばすことが可能なようです。
何れはオンボードのグラフィックチップでも、SLくらいのグラフィックなら快適にプレイできるようになると思います。
それと多くの一般人はグラフィックにはそれ程期待しないようです。
PS2やXboxやWiiくらいの画面でもきっと満足なのでしょうね。
多くの人は見難く無いのなら使い易く有用であることが最優先なのでしょう。
BlueRayの登場後も画面の汚いYouTubeへのアクセスは多いです。
使い易く面白いものなら人々はそれを使います。
メタバースはどこまで有用なツールになるのでしょうか、私はその辺りに物凄く興味があります。
必要だと思い込んだら人間はあっという間に進化させてしまうでしょうけどね。
今までの技術の伸び方を見ていると、需要があるものは直ぐに研究開発が進みます。
私はメタバースは何れはその段階になると考えています。
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タグ :RL


